
水辺のまち再生プロジェクトは、大阪の都心部の水辺空間の「遊ぶ、住む、働く」それぞれの場面で、
水辺をより身近に感じられる都市生活を実現します。
そのために、自分たちが楽しいと思えるアイデアを提案し、プロジェクトとして実践していきます。
「水辺」は目的ではなく手段です。
水辺を使い、水辺で時間を過ごすことで、生活はより素敵になります。
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最近の活動
こんにちは、水辺のまち再生プロジェクトの笹尾です。 呼吸機械、ろじ式、透視図…これらの単語を目にしてピンと来た方の耳には、もう知らせが入っていることでしょう。 劇団「維新派」が、主宰の松本雄吉さんが亡くなってから10年となる今秋、大阪城公園南隣の「なノにわ」で野外上映会と屋台村を開催するとのこと。 行く行かないはそれぞれにあると思いますが、居なくなってなお維新派が存在し続けていることに驚いたり、松本さんと維新派が全くの「イコール(=)」でないことに合点したり色々な考えが巡っています。 それでは、今月の水辺通信です! 目次 ■BIG ISSUE 第533号にメンバーがエッセイを寄稿しています。 8月15日発売の隔週誌『ビッグイシュー日本版』第533号の特集「新しい『屋台』ことはじめ」でメンバーがエッセイを寄稿しています。 本特集はビッグイシューの路上販売スタイルが自ら手掛ける屋台のポリシーと重なると感じる今村謙人さんの全面協力により実現しました。 特集全体に絶妙な緩さが漂っていますが、そんな中で「なぜ屋台が路上にあると魅力的なのか?」について、メンバーが自身の経験から考察しています。 ぜひ、路上で購入の上ご覧ください! 詳しくはこちら https://www.bigissue.jp/backnumber/533/ ・通信の送信希望や停止、水辺情報の提供は以下アドレスまで mizube@suito-osaka.net |||||||||||| 水辺のまち再生プロジェクト ||||||||||||| http://www.suito-osaka.net |
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